先斗町の由来はポルトガル語のポンテだったと知る!日経連載の「等伯」が面白い。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

日本経済新聞に連載されている
歴史小説「等伯」が毎日の楽しみになっています。
天下布武 上 夢どの与一郎 (角川文庫)
を書かれた安部龍太郎が描く長谷川等伯
今まで自分とはあまり関係のなかった
安土桃山時代の天才 長谷川等伯
この連載のおかげで
彼の考え、行動に共感し
日々自分と等伯の絆ができてきました。
(実際の等伯ではありませんが!)
新聞小説という連載の魔力かもしれませんが
明日を楽しみにできる歴史小説で、元気をもらっています。

この「等伯」の中で
今日初めて知った事実。
京都の先斗町が
鴨川に架けられた橋の多さに
驚いた宣教師がポンテ(橋)の町と言ったことから
先斗町になったとのこと。
先斗町の由来はこちらから。
ラテンと京都が私の頭の中で繋がりました。
イタリアのフィレンツェのポンテベッキオと
古都京都先斗町
二つの町にまた行ってみたいと思う朝でした。

スポンサード リンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly
徳本昌大

徳本昌大ソーシャルおじさん

投稿者プロフィール

複数の広告会社で、コミュニケーションデザインに従事後独立。
特にベンチャーのマーケティング戦略に強みを持つ。
ソーシャルメディアを活用したコミュニケーションデザインの実績多数。

現在、ベンチャー企業の取締役 顧問として活躍中
インバウンド、海外進出のEwilジャパンCOO
Iot、システム開発のビズライトテクノロジー 取締役
みらいチャレンジ ファウンダー GYAKUSAN株式会社など
アルコール依存症を克服した独自の習慣術でのベンチャー起業家へのコーチングも行う。

ドラッカー名言学び実践会主催
iPhone記事や、ビジネス書籍の書評をブログにて毎日更新しています。
MacFanの書評連載も評判

著書に、
「ソーシャルおじさんのiPhoneアプリ習慣術」(ラトルズ)
「図解 ソーシャルメディア早わかり」(中経出版)
「ソーシャルメディアを使っていきなり成功した人の4つの習慣
「ソーシャルメディアを武器にするための10ヵ条」(マイナビ)
など多数。

電子書籍も積極的にリリースしています。
「ミドル世代のための小さな会社の創り方」
「名刺作成のプロが教える ソーシャリアル名刺の作り方」
などが代表作。

この著者の最新の記事

関連記事

スポンサード リンク

最近の投稿

このサイトのTCDテーマはこちら↓

スポンサード リンク

アーカイブ

ページ上部へ戻る