習慣化 読書は格闘技(瀧本哲史著)の書評 書籍を読むとは、単に受動的に読むのではなく、著者の語っていることに対して、 「本当にそうなのか 」と疑い、反証するなかで、自分の考えを作っていくという知的プロセスでもあるのだ。元々、世の中には最初から何らかの真実があるわけではない。それは、... 2016.04.27 習慣化書評生産性向上ブログアイデアクリエイティビティマーケティングライフハック時間術読書術
習慣化 アイデアとひらめきは、頭に詰め込んだ材料の量に比例する!その理由は?? アイデアとは既存の要素の新しい組み合わせ以外の何ものでもない。(ジェームス・W・ヤング) ジェームス・W・ヤングのアイデアのつくり方のおかげで 私は自分のパフォーマンスをアップできました。 日々、既存のアイデアとアイデアを掛け合わせることで... 2016.04.25 習慣化書評生産性向上名言その他ブログアイデアクリエイティビティマーケティングライフハック
習慣化 ビジネスで確実に結果を出すためのたった一つのルール 原因を外に求めず、すべて自己責任と考え、謙虚に改善するよう心がけています。いいときは人様のおかげ、悪いときは自分のせいだと考えるのです。(塚越寛) 塚越寛氏は、幸せになる生き方、働き方の中で 良い製品を作り出し、適正価格で販売し しっかりと... 2016.04.21 習慣化書評生産性向上名言その他アイデアクリエイティビティマーケティングライフハック人脈
習慣化 今日よりも明日をわずかでもよくするための読書術!塚越寛氏の言葉からインスパイアされたこと。 あまりにも遠い未来だと感じられたら、途中で嫌になってあきらめてしまう可能性が高まります。せっかく素晴らしい夢を持っていても、投げ出してしまったら元も子もありません。そこで、遠い未来の夢はいったん心の倉庫にしまっておいて、まずは充実した「今日... 2016.04.20 習慣化書評生産性向上名言その他ブログアイデアクリエイティビティマーケティングライフハック起業
習慣化 ロックスターになりたければ、ロックスターのように振る舞え!KISSジーン・シモンズのミー・インクの書評 ロックスターのように見えて、ロックスターのように振る舞っていれば、運がよければ本物のロックスターになれるかもしれない。「成功するまで、成功者になりきれ」ということわざもある。(ジーン・シモンズ) なりきること、モデリングすることが成功するた... 2016.04.20 習慣化書評生産性向上ブログアイデアクリエイティビティマーケティングライフハック
習慣化 今やっていること以外にカネを稼ぐ方法を知らないとしたらそれは危険だ。(ジーン・シモンズ) 私は何だってできないことはないという信念がある。私はよく「あんたにそんなことは無理だ。あんたはただのミュ ージシャンなんだから」と言われた。確かに、「ただのミュージシャン」だったこともある。初めてCEOになる人が必ずしも 「全うな資格」を持... 2016.04.19 習慣化書評生産性向上ブログアイデアクリエイティビティマーケティングライフハック
習慣化 KISSのジーン・シモンズと「儲ける」という言葉から、ファンマーケティングを学ぶ。 KISSはロックバンドもブランドにすることができると示したパイオニアだ。ブランド化によって収入源を拡大することができた。グッズの販売も自分たちでコントロールしていたので中間搾取にも遭わなかった。アルバムにはグッズの注文用紙を同封した。(ジー... 2016.04.19 習慣化書評ブログアイデアクリエイティビティマーケティング
習慣化 体験を人に伝えることで幸せになれる法則を見つけた!「セミナー講師の教科書」(立石剛著)の書評 「体験」は誰もが固有にもっているものです。あなたがこれまで体験したことは、すべてオリジナル。つまり、あなただけにしか語れないことがあり、あなただからこそ救える人が必ずいるということです。そして、その体験とは、けっして特別な体験である必要はあ... 2016.04.14 習慣化書評生産性向上ブログアイデアクリエイティビティマーケティングライフハック人脈幸せ徳本著書
Apple 聞き手ファーストのプレゼンでビジネスを成功させよう! 昨日から学び、今日のために生きて、明日に希望を持て。大切なのは、疑問を持つのをやめないことだ。(アルバート・アインシュタイン) アインシュタインのこの言葉は、人生のいろいろな場面で応用可能です。 たとえば、プレゼンを上達させたい場合にも、こ... 2016.04.10 Apple習慣化書評生産性向上名言IT活用その他ブログアイデアクリエイティビティマーケティングライフハック
習慣化 小川泰史氏の『HONDAの技術革新を支えた〝超〟目標達成法「9つの質問」』の書評 「本当は問題ではないこと」を「問題である」ととらえて、真っ先に解決すべきだったはずの真の問題の選択をしていないのです。スタートから道を間違ってしまっているのですから、どんな優秀な問題解決のスキルやロジックを使って解決しようとしても、得たい結... 2016.04.05 習慣化書評ブログアイデアクリエイティビティマーケティング幸せ