マーケティング

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電通「鬼十則」を読みながら、インバウンドマーケティングについて考えてみた!

久々に電通「鬼十則」を読んでみました。 広告業界に入って早30年。 大学時代に読んで以来、折に触れこのパワフルな言葉に接してきましたが 自分の足りないことを、故吉田秀雄氏からいつも教えていただいています。 一.仕事は自ら創るべきで、与えられ...
書評

値上げと値下げ、どちらが良い選択なのか? 絶対儲かる「値上げ」のしくみ、教えます(石原明著)の書評

人は、ただ安いからというだけでモノを選んでいるわけではありません。大切なことやものには、しっかりとお金をかけたいと思っているのです。(石原明) 絶対儲かる「値上げ」のしくみ、教えます(石原明著)を読むと 日本の経営者の問題点が、浮き彫りにな...
習慣化

会いたい人リストを作って、未来の出会いを引き寄せよう!

五年経って、あなたが変わるかどうかは、あなたが会う人、読む本、聞くテープ次第である。(チャールズ ・トリメンダス・ジョーンズ) あなたがこれから出会う人は、きっとあなたを刺激し、影響を与え、成長させてくれるはずです。だからこそあなたは、いろ...
習慣化

浅草を広報してわかった インバウンドマーケティングに足りないことの書評

チャンスは怠け者が嫌い。(Drコパ) このDrコパ氏の言葉は、鋭いですね。 怠け者は、積極的に行動しないですから、おのずと情報量が少なくなります。 チャンスは自分で生み出すものだと多くの成功者が言っています。 行動の最大化が、チャンスを引き...
生産性向上

ドバイでできることを考え、行動していたら、面白いことが引き寄せられていた!

「できないっていわないで 、できないなりに何ができるだろうかというところから、一歩始めてくださいね 」と話すんです。できないと切ってしまえば、それで終わってしまいますから。「何かできることが必ず一つはありますから、一つ探してみてください 」...
生産性向上

稲盛和夫氏の名言とドバイのホテルショーから、ドバイビジネスを考えてみる。

いまこの1秒の集積が1日となり、その1日の積み重ねが1週間、1ヵ月、1年となって、気がついたら、あれほど高く、手の届かないように見えた山頂に立っていたと、いうのが私たちの人生のありようなのです。(稲盛和夫) 稲盛和夫氏のこの言葉を、日曜日の...
外食

ドバイにオープンした鼎泰豊(ディンタイフォン)に行ってきました!

台北や日本で有名な飲茶の鼎泰豊 ディンタイフォンがドバイに出店しました! 日本、アメリカ、オーストラリア、インドネシア タイ、マレーシア、シンガポールなどに進出している同社が 中東でのビジネスにチャレンジしたのです。ハラルの国ドバイで彼らは...
外食

Nomaというデンマークのレストランからチームワークの重要性を学ぶ。デンマーク人が世界で一番幸せな10の理由(マレーヌ・ライダル著)の書評

初めてリーダーになった人へ。リーダーになる前、成功とは、自分自身を成長させることだった。あなたが達成したこと。あなたの業績。リーダーになると、成功とは「他人を成長させること」になる。あなたの下で働く人たちをそれまで以上に賢く、大きく、大胆に...
iPhone

スマホオンリー時代に、存在しない企業にならないために。

スマホファーストやスマホオンリーと言われる若者が増加しています。 スマホを中心に情報を取得しているユーザーを指していますが こういったユーザーを意識することが 企業のマーケティング担当者にも重要になってきたようです。 ジャストシステムの「モ...
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Pivot(ピボット)とは何か?スタートアップ・バイブル(アニス・ウッザマン著)

スタートアップ用語にPivot(ピボット)という言葉があります。Pivot(ピボット)とは、プロダクト開発にあたり事業や製品の方向性が起業時から変わり マーケットのニーズと合致するようにプロダクトを改良することです。 Pivot(ピボット)...
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