ダメな自分を変えることは良い習慣を身につけること。美達大和氏から習慣について学ぶ。 #習慣化

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly
ブログを継続するためには、書くことをやめないことだと
多くのブロガーが言っています。
毎日書くことをやめなければ、必ず継続できるのです。
どんな人でも、ブログならば、書き続けることで、結果を出せるのです。
今日も記事を更新できたという小さな自信を得るか
書くことをやめて諦めるかの二者択一を多くのブロガーは、毎日しているのです。
ブログの筋力を鍛えることで、いろいろな良いことが起こるようになります。

計画を立てるまでは誰でもできます。結果を決めるのは「続ける」という行為にかかっています。どんな人でも続ければ結果は出ます。でも、ほとんどの人は途中で休みたくなる、あきらめる。私が思うに、これはトレーニング不足であり、いったんあきらめてしまうと、「続けられる、実現できる」という信念を持てなくなるのです。 (美達大和

個人がブログやソーシャルメディアを活用し情報発信できるエキサイティングな時代が
今なのですから、折角ですからそれを楽しみたいですね!
毎日、記事を更新すれば、ネット上での存在感は確実に増していきます。
美達大和氏が言うように「続けられる、実現できる」がポイントになり
その結果、Google検索やソーシャルメディア経由で
多くの方々から自分を見つけてもらえるようになりました。
ここから、新たな出会いを引き寄せられるのです。

あきらめないこと、行動し続けることが多くのすばらしいことを引き寄せます。

私の場合はそれが、ブログの継続なのです。
ブログのアウトプットのためにはインプットが欠かせませんから
日々のアウトプットのためにインプットをすることで
結果として、自分の知識や体験を増やしているのです。

新しいネットワークの構築にもつながります。
自分の個性やスキルを活かし、ブログで表現すれば
新しいコミュニティーを育んでいけるのです。
そして、ブログを毎日、継続すればするほど、ファンを増やせるのです。
これを楽しいと思えれば、ワクワクが継続のモチベーションになるのです。

私にとって、ブログは自信を強化するための武器になっています。
また、ブログを習慣化することで、私は小さな自信を日々得られるようになりました。
毎日書き続けることで、ダメな自分を封印しているのです。

勉強は形を変えて大人になっても続きます。もちろん、そんな努力とは無縁の大人もいますが、若い人たちが自分の夢や希望を持ち、それを追い求めるときに、勉強で培った習慣が大きな武器となります。勉強でやり続ける習慣を身につけておけば、根拠のある自信、頑張る自分を好きだと思える感情が生まれます。続けられることは大きな才能です。誰もが毎日、自分を励ますだけで、それを身につけられます。真剣に取り組み続けたとき、ダメな自分はどこかに消えてしまうことでしょう

若いときの勉強は習慣力を鍛えるという点で意味があるという美達大和氏の話が

真剣に取り組むことが、日々の自信に繋がり、自分を好きになれるのです。
私も嫌なことがあると、ブログを書くことで自信を取り戻すようにしています。
ブログを習慣化することで、私は自分を信じることができるようになったのです。

美達大和氏の関連記事
  
PHOTO CREDIT

スポンサード リンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly
徳本昌大

徳本昌大ソーシャルおじさん

投稿者プロフィール

複数の広告会社で、コミュニケーションデザインに従事後独立。
特にベンチャーのマーケティング戦略に強みを持つ。
ソーシャルメディアを活用したコミュニケーションデザインの実績多数。

現在、ベンチャー企業の取締役 顧問として活躍中
インバウンド、海外進出のEwilジャパンCOO
Iot、システム開発のビズライトテクノロジー 取締役
みらいチャレンジ ファウンダー GYAKUSAN株式会社など
アルコール依存症を克服した独自の習慣術でのベンチャー起業家へのコーチングも行う。

ドラッカー名言学び実践会主催
iPhone記事や、ビジネス書籍の書評をブログにて毎日更新しています。
MacFanの書評連載も評判

著書に、
「ソーシャルおじさんのiPhoneアプリ習慣術」(ラトルズ)
「図解 ソーシャルメディア早わかり」(中経出版)
「ソーシャルメディアを使っていきなり成功した人の4つの習慣
「ソーシャルメディアを武器にするための10ヵ条」(マイナビ)
など多数。

電子書籍も積極的にリリースしています。
「ミドル世代のための小さな会社の創り方」
「名刺作成のプロが教える ソーシャリアル名刺の作り方」
などが代表作。

この著者の最新の記事

関連記事

スポンサード リンク

最近の投稿

このサイトのTCDテーマはこちら↓

スポンサード リンク

アーカイブ

ページ上部へ戻る