ライフハック

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習慣化

目標は書くだけでなく、誰かと共有しよう!

「私はまだ成長しなければならない。だとしたら、ここで何を選択しようか?」と考え、的をしぼり込む質問をし、自分がやるべき次のことを見きわめる。それは新しいモデルに従うか、新しいシステムを選ぶか、あるいはその両方である。さらには、新しい考え、新...
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ヘンリ・ユンティラの「あなたの考えは、あなたをだますの」書評 アウトプット編

考えても怖れは癒えないが、行動すれば癒える(ウィリアム・クレメント・ストーン) photo credit: Steve Rhodes #PunkBoyInSF speaking at #ustream via photopin (licen...
ブログ

堀江信宏氏の「人生の悩みが消える自問力」の書評

いい自問自答がいい行動を生み、成果につながる。(堀江信宏)人生の悩みが消える自問力―「5つの質問」と「自問自答」ですべてが好転するを献本いただいたので、今日はこちらの書評を書きます。自問力を通じて、著者の堀江信宏氏はガンを克服します。 どう...
習慣化

ジェームズ・アレンの人生が変わる「思い」の法則の書評

人格を育むのも、壊すのも、すべては自分しだいです。人の心は、その人自身の工房です。何をつくるかは、自分が決めることです。心の使い方しだいで、自分をぼろぼろに壊すための武器をつくることもできますし、喜びと勇気に満ちた豪邸をつくりあげることもで...
ブログ

100の夢リストに、ぶっ飛んだ夢を書いた方が良い理由。

ぶっ飛んだ夢やビジョンを大きく掲げると、そこを目指していろんなものが集まってくるようになる。だから、とにかく未来を信じたほうがいい。自分の夢が叶うかどうかに一喜一憂するのではなく、とにかくあなたの未来を信頼してあげましょう。ぶっ飛んだ夢にワ...
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藤原和博氏の10年後、君に仕事はあるのか?―未来を生きるための「雇われる力」の書評

ネットワークが広がれば広がるほど、AIが高度化すればするほど、人間がより人間らしくなるはずだと。人間は、人間じゃなきゃできない仕事をするようになり、人間本来の知恵と力が生きてくるだろう、と。(藤原和博) ダイヤモンド社様から大好きな藤原和博...
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インド人の辞書に「何もせずにあきらめる」という言葉はない。

ジュガール思考をする人は、どんなに可能性が低くても、見方や発想を変えて一発逆転の方法を考えます。 「あきらめが悪い」ということは、常に「最善の方法を模索している 」ことにもなるのです。もし、その努力が実を結ばなかったとしても、その失敗を活か...
習慣化

未来予想図通りにならなくても、私が行動を続ける理由。

私たちは、「実行する価値のあるもの」と「実行する価値のないもの」が自分にはわかっているという前提で、物事を考えがちです。けれども、未来になにが起こるか、あるいは物事が今後どうなるのかは、だれにもわからないのです。時間の無駄と思ったことが、実...
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スティーブン・ピアスの影響力の秘密50の書評

影響力は誰かに働きかけるプロセスだ。(スティーブン・ピアス) photo credit: @cpe Paris Skaker Influence-78.jpg via photopin (license)様々なアイデアを組み合わせて、相手に...
習慣化

アイデアは試さなければ、意味がない。

私の問題は、アイデアがありすぎることでも、ワクワクが多すぎることでもなく、行動しようとしなかったことでした。このことを心の底から理解すると、面白そうだと思うアイデアを1つ選び、行動し、ベストを尽くすだけでいいのだとわかりました。(ヘンリ・ユ...
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