書評

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習慣化

アインシュタインのように、奇跡を信じて生きてみよう!

人生には、二つの道しかない。一つは、奇跡などまったく存在しないかのように生きること。もう一つは、すべてが奇跡であるかのように生きることだ。(アインシュタイン) 自分が好きなことをやっている時にはワクワクできます。 私の場合は、それが読書やブ...
書評

マインドセット「やればできる! 」の研究(キャロル・S・ドゥエック著)の書評

上り坂か下り坂か、道は二つに一つ。(アレックス・ロドリゲス) 人生は1回ですから、自分の未来をワクワクなものにしていきたいですね。 私たちは上り坂も、下り坂も選択できるのですが 多くの人は一度失敗すると、自分の存在を否定されたように感じ 次...
習慣化

早起きという習慣がすべての出発点になる!『人生の主導権を取り戻す「早起き」の技術』の書評

習慣化のコツは、結果より習慣行動に集中することです。なぜならば、習慣行動が定着すれば結果は自ずとついてくるからです。まずは、早く寝るという行動に集中してください。 (古川武士) 人生の主導権を取り戻す「早起き」の技術の中の、古川武士氏の言葉...
書評

人生が変わる習慣(アンソニー・バーグランド著)の書評2

自分一人の力で成功する人はいない。周囲の人たちへの感謝を忘れるな。(アンソニー・バーグランド) 人生が変わる習慣(アンソニー・バーグランド著)を読み返していますが 第6章の「いい人間関係を築くこと」が、特に今の私にはとても刺さりました。 年...
習慣化

ビジョナリーピープルの書評

私はタップダンスのように足どりも軽くオフィスに向かう。仰向けに横たわって天井か何かに絵を描かなければというような気分になる。まるでミケランジェロのように。つまり、これが仕事に臨む気分なのだ。この気分がしぼむようなことはない。何ものにも代えが...
習慣化

自分を行動させるための3つのスイッチ

好きなこと、快いこと、心ときめくことから、始めてみる。(有川真由美) 有川真由美氏の遠回りがいちばん遠くまで行けるの中には 行動を後押ししてくれる言葉がたくさんあるので、読むとワクワクできます。 やる気と力がわいてくるスイッチを私たちは、本...
習慣化

ステファン・アインホルンの「やさしさ」という技術―賢い利己主義者になるための7講の書評2

世の中の暗い面にばかり目を向けていれば、現実を見る目が曇るのは無理はない。(ステファン・アインホルン) スウェーデンのドクターのステファン・アインホルンの 「やさしさ」という技術――賢い利己主義者になるための7講の書評を続けます。 今日は第...
習慣化

眠る前に笑うと効果があるという中谷彰宏氏の発想に共感する!

自分がハッピーかどうかの分かれ目は、思い出し笑いのネタがあるかどうかにかかっています。成功しても、ハッピーではない人がいます。成功はハッピーになる1つの手段なのです。成功しようが失敗しようが、思い出し笑いのできる人が最終的にハッピーになれる...
習慣化

ジェフ・ケラーの「成長の法則」の書評

人は誰でも、ときには不平を言うものだ。問題は、どれくらいひんぱんに不平を言うかである。周囲の人たちから「不平不満が多い」とよく言われるのなら、あなたは自分がよく不平を言っていることを認めるべきだ。不平を言うことは生産的ではない。いくら不平を...
習慣化

ステファン・アインホルンの『「やさしさ」という技術ー賢い利己主義者になるための7講』の書評

結局のところ、やさしい心で生活すると得をし、そうでないと損をする。「自分の得になるから」というのは、やさしく生きる理由としては悪くない。(ステファン・アインホルン) 「やさしさ」という技術――賢い利己主義者になるための7講は 人口わずか90...
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