マーケティング

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習慣化

ジェイ・エイブラハムの名言!「ビジネスに携わるほとんどの人の目標は低すぎる。」にインスパイされて考えたこと。

ビジネスに携わるほとんどの人の目標は低すぎる。(ジェイ・エイブラハム)寺本隆裕氏のブログ記事で、このジェイ・エイブラハムの言葉を見つけて 自分のダメな考え方を改めたくなりました。 今年の4月から新しいビジネスをスタートしたのですが その事業...
習慣化

現代人は何でも知っている。ただ、自分のことが、よくわからないだけなんだ。(アーノルド・トインビー)

知性においては、セルフマネジメントを行っていく必要があります。例えば、テレビの時間を制限し、質の高い番組を楽しむための投資としていくのです。優れた書物を読む習慣も必要です。さらに、文章を書くこと、考えたり体験したことを書き続けることが大事で...
書評

VRIO分析がシンボリック・ストーリーに必要な理由をノードストーロームのタイヤ伝説から探る。

VRIO分析 1.Value(経済価値)、2.Rarity(希少性)、3.Imitability(模倣困難性)、4.Organization(組織的活用) 物語戦略を読むとフレームワークのVRIO分析の重要性がよくわかります。自社のストーリ...
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シンボリック・ストーリーを作れ!物語戦略(岩井 琢磨・牧口 松二著)の書評

シンボリック・ストーリーとは、 1、企業の強みを象徴している。 2、企業の戦略方針に合致している。 3、思わず人に話したくなる。 (岩井 琢磨・牧口 松二) ルイ・ヴィトン、ボルボ、近畿大学、タニタ、Appleの共通点は何でしょうか? その...
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本田直之氏の「何を捨て何を残すかで人生は決まる」の書評

大事なのは、物を減らすことではなく、自分にとって必要なモノを見極め、それを選び取り、見た目ではない豊かさを苧に入れること。つまり、自ら考え、選択し、幸せに、自由に暮らしていく生き方の提案。それが持たない生き方です。(本田直之) 何を捨て何を...
習慣化

最初から完璧な資料を目指さない!67%のドラフトをつくるとなぜ、成功できるのか?

仕事の速い人は、最初から完壁な資料を作ろうとしません。そもそも「完壁な資料」がどういうものかという認識に、仕事の速い人とそうでない人のあいだには大きな差があります。(理央周) 仕事の速い人になりたければ、仕事が速い人の真似をすればよいのです...
書評

店とは、顧客をファンにする場である!オンラインに負けない店を作る方法。

店の魅力って何でしょう。「店とは商品を買う場である」という定義ならば、リアルな店は必要ないというのが私の結論です。買物はエンターテイメントでなければならない。あるいは、買物という素晴らしい体験を売るのが店というステージである。そんな定義がで...
書評

ロビー・ケルマン・バクスターの「シリコンバレー発会員制ビジネス起業術」の書評

所属することはパワーである。所属することは大きな意味を持つ。人間は誰でも仲間を切望している。(アレン・ブルー) 「メンバーシップが機能するのは敬意と利益が相互に存在する場合のみなのだ。」と LinkedInの共同設立者のアレン・ブルーは シ...
書評

つながる店を創る(坂口昌章著)からユニクロの現状を考える!

「◯◯だから売れない」というのは言い訳です。売れない言い訳はいくらでも見つかります。大切なのは、売れない言い訳ではなく、どうすれば売れるかです。売れるということはどういうことか、それを考えて行動することです。(坂口昌章) つながる店を創る(...
習慣化

アテンション―「注目」で人を動かす7つの新戦略(ベン・パー著)の書評

スタートアップが本当に必要としているのは、報道に対応し、販促キャンペーンの計画を立て、口コミで販路を広げ、もっとも効率よく顧客を獲得し、ハリウッドのビジネスと連携するといったノウハウだということに気づいた。言い換えれば、彼らがベンチャーキャ...
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