書評

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明日はなんとかなると思う馬鹿者。今日でさえ遅すぎるのだ。あなたの能力をもっと引き出す 1分間集中法(石井貴士著)の書評

明日はなんとかなると思う馬鹿者。今日でさえ遅すぎるのだ。賢者はもう昨日済ましている。(チャールズ・クーリー) アメリカの社会学者のチャールズ・クーリーのこの言葉を読むと 先延ばしをやめて、すぐにアクションを起こしたくなります。 そのためには...
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ユーアファメーションとは何か?自分を大きく変える 偉人たち、100の言葉の書評

ユーアファメーションとは、アファメーションをする時に、主語を「私が」から「あなたが」に変換することです。つまり「私はすごい」という言葉がアファメーションなら、「あなたはすごい」という言葉がユーアファメーションです。つまり、「偉人の名言」を、...
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人は誰もが二人の自分を持っています。あなたはどちらの自分を選びますか?集中力(セロン・Q・デュモン)の書評

人は誰でも二人の自分を持っています。前進しようとする自分と、後退しようとする自分です。どちらの自分に集中し、育てるかによって、最終的にどんな自分になるかが決まります。どちらの自分も支配権を握ろうとしています。決着をつけるのは意志だけです。意...
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アーニー・J・ゼリンスキーの「創造性の17原則」を覚えれば、人生をワクワクにできる!!

たいていの人は一年に一回か二回しか考えない。私は一週間に一回か二回考えることによって、国際的な名声を得た。(ジョージ・バーナード・ショー) アーニー・J・ゼリンスキーは、休暇を楽しめる人はプラス思考の人だと 働かないって、ワクワクしない?で...
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ジェイ・エイブラハムの限界はあなたの頭の中にしかないの書評をMacFanに書きました!

今月号のMacFanに書評を書かせていただきました。 連載の2回目で、今月は私の尊敬するマーケッターのジェイ・エイブラハムの 限界はあなたの頭の中にしかないについて、書きました。 この本のテーマは、小さなことに疑問を持ち絶えず、自分に質問す...
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人間には、3種類の人しかいない──物事を起こす者、起こるのを眺める者、そして「何が起こったのか」ときく者。

チャンスというのは、たいていの場合、つらい仕事に姿を変えています。だからほとんどの人がそれを見つけることができないのです。(アン・ランダース)  アン・ランダースは、アメリカの有名コラムニストですが 彼女の文章からは、多くの学びをもらえます...
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リスクをとるときの自分への20の質問

私は、大洋に漕ぎ出し、世界の宝を持って国に帰るため、荒れた波と戦わなければならないとすれば、リスクを取らないわけにいかない、とする哲学を貫こうとしてきました。行き先を決めるのは、風ではなく、帆の張り方です。それは、航海者の選択によります。私...
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怒りをコントロールするための3つのステップ

怒りは無謀をもって始まり、後悔をもって終わる。(ピタゴラス)皆さんは怒りをどう鎮めていますか? 私は怒りをコントロールできずに、今までになんども失敗してきました。 怒りをコントーロールできれば、人生はもっともっとよくなると思いながら いろい...
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健康を保つとは、自分自身に敬意を示すこと。

よい栄養を取り身体の健康を保つという考えは、自分自身の身体に対する敬意にもとづいています。私たちの身体は、私たちが住む家でもあり、神殿でもあるのです。私たちは自分の家や所有物を丁寧に扱うように 、身体も十分注意深く扱わねばなりません。自分の...
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わずか1%の人々の共通点。アインシュタイン・ファクター(リチャード・ポー、ウィン・ウェンガー共著)の書評

今までと同じ考えや行動を繰り返して、異なる結果を期待するのは狂気である。(アインシュタイン) 天才アインシュタインの名言に、最近はまっていますが アインシュタイン・ファクター(リチャード・ポー、ウィン・ウェンガー共著)によるとアインシュタイ...
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