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エンゲージメント4Pで顧客体験を高め、勝ち続けるアマゾンという存在。

アマゾンといえど、「本」というモノを売るだけでは、本を買ってからの使用段階には入り込めない。唯一、本に対する任意のレビューデータを見るしかなかった。しかしキンドルというチャネルを待つことによって、アマゾンは「本(モノ)」ではなく、「読書...
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SNSで友人を増やしても幸せになれない?どうすればよい?

親密な人間関係を築くためには何をすればいいのでしょうか?進化のミスマッチという観点からすれば、本当に意識すべきポイントは3つしかありません。それは「時間」「同期」「互恵」です。(鈴木祐) Designed by Macrovector...
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鈴木祐氏の最高の体調 ~進化医学のアプローチで、過去最高のコンディションを実現する方法~の書評

その最終目標は、自分の遺伝子が持つポテンシャルを最大まで引き出すこと。ちょっと体重を減らしたり肝臓の数値を良くするだけでなく、脳と体を最適化するのが最終的なゴールでした。 Designed by Freepik 体と心の不調は炎症が...
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おざわせんせいの書評 博報堂の小沢正光氏の言葉に愛を感じる理由。

「営業が悪くて」→お前は悪くないのか。「会社が悪くて」→お前も会社の一部だろう。「時間がなくて」→時間はつくればいい。「担当の○○がバカだったんで」→バカな○○を説得できないお前はもっとバカだ。(小沢正光) Designed by F...
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中西謡氏の編集者的人生論〜ベストセラー編集者が教える!情報発信時代の「編集力」の磨き方〜の書評

相手のことを100%考えることが重要で。別に相手に合わすとかじゃなくて、自分の思いを誰かに伝えようとした時は、相手のことを考えるってことだよね(中西謡) Designed by Katemangostar 100%相手のことを考え、...
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平野敦士カール氏の世界のトップスクールだけで教えられている 最強の人脈術の書評

定年まで一つの会社にいることがレアケースになり、デジタル・ディスラプション(デジタルの創造的破壊)で自分の会社がいつなくなるかもわからない。それなのに、いま自分の「人脈」といえるのは自社の社員だけ……。そうしたなかで、たとえ会社がなくな...
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ユルゲン・メフェルトのデジタルの未来 事業の存続をかけた変革戦略の書評

様々なデバイスが相互に結びつくIoT(インターネット・オブ・シングス)を見てみよう。現在の接続デバイス数は49億台に過ぎないが、これが2020年までに10倍以上の500億台になることが予想されている。A I分野においては、データ量の増加に...
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スコット・ギャロウェイのthe four GAFA 四騎士が創り変えた世界の書評

フェイスブックとグーグルはメディアを、アップルは電話を支配している。そしてアマゾンは小売業界を制覇しようとしている。(スコット・ギャロウェイ) photo credit: Bennilover BB, Caught in th...
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成毛眞氏のamazon 世界最先端の戦略がわかるの書評

年会費は前払いだ。アマゾンには、1年前に手元にお金が入ってくる。キャッシュフロー経営を掲げるベゾスにとってはこの金脈を見逃すわけがない。米国内だけでも年会費119ドルのプライム会員が8500万人いるとなると、前受金は100億ドル超にもな...
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スラッシュ型のマルチ・ポテンシャライトとは何か?

「スラッシュ・アプローチ」は、「ポートフォリオ・キャリア」とも呼ばれる。パートタイムの仕事やビジネスをいくつか掛け持ちし、その間を日常的に飛び回っていることをいう。(エミリー・ワプニック) Designed by Rawpix...
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