書評

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あたえる人があたえられる(ボブ・バーグ&ジョン・デイビッド・マン著)の書評

あれは本当なのです。災難ばかりじゃない、すべてに当てはまる。争いごとを求めれば、争いごとが起きる。人に利用されるだろうと思っていると、人はあなたを利用する。この世は食うか食われるかだと思っていれば、カの強い奴に目をつけられて、取って食われる...
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加地太祐著の「成功する人の考え方」の書評

成功する人にかかわらず、この世に生きるすべての人が、何らかの目標を持って生きている。しかし、残念ながら多くの人達は、その目標を叶えることができないといわれている。僕の手元にはこんなデータがある。希望を持つ人が1万人いても、挑戦する人は、その...
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Noを恐れない!拒絶を受け入れると何が起こるのか?

ビジネスに拒絶はつきもので、特にものを売る場合はそうだ。一回の「イエス」を得るために、5回、10回、あるいは20回も「ノー」をくらうことも稀ではない。だからこそ、「ノー」という言葉をまったく恐れなくなるように、心をプログラミングし直さなけれ...
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過去と他人は変えられないが、未来と自分は変えられる。(エリック・バーン) 人脈作りを楽にする10のヒント

過去と他人は変えられないが、未来と自分は変えられる。(エリック・バーン) 私たちは、人脈を強化することで、幸せを引き寄せることができます。 私はエリック・バーンの言葉を信じて 未来を変えようと考え、9年前に断酒をしました。その際、飲み仲間と...
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ダン・ショーベルの「プロモート・ユアセルフ」の書評2 そして、私はマニラに行く!

成功を導く公式で最も重要なただ一つの要素は、人とうまくやっていくということだ。(セオドア・ルーズベルト)パーソナルブランディングをして、自分の価値を発信しないと 面白いことを引き寄せられない時代になってきました。 ビジネスにおいても、もはや...
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ノモフォビア(スマホ依存症)を断ち切り、幸せになる方法をステファン・アインホルンから学ぶ

生きていると、毎日、出会いがある。自宅、職場、学校、バス、レストラン、歩道、パーティ……。私たちは誰かと出会うたびにどうふるまうかを判断している。ものごとであろうが人であろうが、周囲とどのような関係を築くかを、日々選択しているのだ。出会いは...
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「クリエイティブ」の処方箋―行き詰まったときこそ効く発想のアイデア86 (ロッド・ジャドキンス著)の書評

何か有意義なものを生み出すのなら、こちらから攻めていかなければならない。座って待っていてはダメだ。ほとんどの人は、夢遊病患者のように自分の人生を歩き過ぎていくだけだ。自分が何をどうしてすべきなのか。そして、それは本当にやる価値があるのか問う...
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ピンで生きなさい: 会社の名刺に頼らない生きかた(久米信行著)の書評

心が動いた情報は、そのときめきがさめやらぬうちに、縁者のみなさんに発信していく。共有していく。面白い情報を出せば出すほど、また面白い情報が集まってくる。ちょうど大樹が、花の蜜や熟した実を惜しみなく与えるほど、鳥や虫たちが集まるように。落ち葉...
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人脈マトリックスを書いてみよう!あなたの財布に奇跡が起こるお金の習慣(加谷珪一著)の書評

ただ、一般論として望ましいのは、付き合う相手の関係性が比較的バラけていることと、重要と記した人物との関係性に適度の距離があることの2点である。(加谷珪一) あなたの財布に奇跡が起こるお金の習慣(加谷珪一著)の人脈の話が面白かったので 今日は...
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99%の人がしている悪い習慣を捨て、たった1%の成功者になれる本(塚本亮著)の書評

1日のテーマを3つまでに絞ります。つまり1日3つの重要なタスクを明確にして、それ以上はやりません。そして、3つに絞り込んだら、自問します。問題点を明確にして、本当にその問題にとり組む必要があるのか。必要以上のものや、必要でないものに時間を割...
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