松村太郎さんのソーシャルおじさんズ書籍の書評、そしてソーシャルAnegoes

ブログ

松村太郎さんのブログ乗り遅れるな! ソーシャルおじさん増殖中!
すばらしい内容でご紹介いただきました。
松村さんとは2007年頃からビジネスやプライベートで交流させてもらっています。
松村さんは私のブログやソーシャルメディア、Macの先生で
今でも彼がアメリカから帰国するたびに
いろいろお話をさせていただいて刺激をもらっています。
ある意味ソーシャルおじさんの生みの親の一人です。

今回の松村さんのブログのタイトルは「書かないと、見つけてもらえない」。
松村太郎さんが上手に私の考えをまとめてくれているので引用します。
本当に文章が巧い人、整理力のある人のブログは勉強になリます。 

その徳本さんと昨日話をしていて、印象的だった言葉が、「書かないと、見つけてもらえない」という言葉でした。それによって仕事が始まったり、30年ぶりの同級生との再開、転職など、端から見ているとミラクルに近いようなことがたくさん起きています。徳本さんは、体験として、そのきっかけはブログを中心にして、情報を発信し続けていることに起因していると言います。
徳本さんは毎日ブログを書き、FacebookのウォールやTwitterでの活発なコミュニケーションを通じて、自分の考えをまとめたり、他の 人にアイディアを伝えたり、またそれによって新しい発想を得ています。効果的、効率的なメッセージが書けるようになることは、非常に重要です。
ただそれ以前の問題として、ウェブに何かを書かないと、存在していると見なされないのと同義になってしまいます。もちろん仕事の仕方で、それが許 されなかったり、意味がない事もあるでしょう。しかしよりよく動き、よくつながり、という環境で仕事をしていると、「沈黙は不在」なのです。

ソーシャルメディア時代は書かないと見つけてもらえない時代。
逆にブログや様々なソーシャルメディアで情報発信を続ければ
いろいろな方から見つけてもらえ、出会いや新しいプロジェクトが
デザインされ面白いことが起こり始めます。

普通のおじさんだったソーシャルおじさんズ
ソーシャルメディアで情報発信することで
日々新しい出会いやイベント等を体験しています。

そして、ついにソーシャリアルの情報発信のおかげで
ソーシャルAnegoesという女性版のソーシャルおじさんズも登場しました。
先日、Anegoes1号の斉藤さんからソーシャルおばさんズを結成したいと
朝活やソーシャルメディアを通じてお話をいただきました。
おばさんはネガティブな響きがあるので姉御でどうでしょうとご提案したら
英語でオシャレなソーシャルAnegoesがデビューしていました。

今後、 ソーシャルおじさんズソーシャルAnegoes
いろいろな出会いをデザインしていきたいと思います。
朝活やイベント等の企画をこのブログを通じてご紹介させていただきます!

新刊 乗り遅れるな! ソーシャルおじさん増殖中!
キーマンズネットのアプリ記事連載です。(12月17日更新)
オルタナティブ・ブログ書き始めました! 
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