マーケティング

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長時間労働がダメな理由をリンダ・グラットンに学ぶ!

もう一つは長時間労働。職場に長くいると、多様な人的ネットワーク、新しい経験を受け入れる姿勢、肉体的・精神的な健康といった「無形資産」を築くチャンスが奪われてしまう。お金に換算できる「有形資産」はもちろん大切だが、換算できない無形資産こそが1...
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信頼感を勝ち取り、自信を持てるようになるための「3つのルール」

「自己効力感」とは、「直面する試練は、ハードワークや周囲からの助けなど、自分が持っているものすべてを使って乗り越えられる」という信念のことです。(ケリー・マクゴニガル) スタンフォードの心理学講義 人生がうまくいくシンプルなルールの書評ブロ...
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松山大耕氏のビジネスZEN入門の書評② リーダとはよいブレンダーである。

最高のウイスキーは、できのいい樽のウイスキーだけをブレンドしてもつくることはできません。どうしようもないなと思えるような、できの悪い樽のウイスキーを少し混ぜてやらないと本当によいウイスキーはできないのです。(輿水精一)松山大耕氏のビジネスZ...
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ワークとライフが再統合され、私たちはスマートシティに住むようになる!

フルタイムやパートタイムで雇われて働くのではなく、次々と多くの顧客の依頼を受けて働くことで生計を立てるそういう働き方をする人が増えるのがギグ・エコノミーだ。すでに、アップワークなどのクラウドソーシング・サイトで自分のスキルを売ったり、問題解...
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今の日本人に必要な縦横思考とは何か??

私は特別な人間ではないし、優秀でもありません。ただ、私が常に言っているのは「縦横思考をしろ」ということです。縦は、過去の人の考え方を知ること、つまり本をたくさん読むことです。横は、世界にあるさまざまな考え方を知ること、つまり広く世界に出て旅...
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ケリー・マクゴニガルのスタンフォードの心理学講義 人生がうまくいくシンプルなルールの書評③

スタンフォード大学で教え始めて2~3年経った頃、「講師の服装が学生に及ぼす影響」をテーマにした研究に触れる機会がありました。驚いたことにその研究で、講師の服装がきちんとしていればいるほど、学生たちは熱心に学ぶということが分かったのです。私は...
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自分のワクワクを見つけるための27の質問 マイク・マクマナスのソースの書評

最大限のリスクを冒すというのは、可能なかぎり自分の枠を広げる努力をしながら、常に学び成長する態度を指します。自分の住み慣れた世界から少し飛び出してみることであり 、慣れた環境の外へ出て冒険することです。感情的にも、ときには経済的にも冒険をし...
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ブレント・シュレンダーの「スティーブ・ジョブズ 無謀な男が真のリーダーになるまで」の書評

持ち分はスティーブとウォズが45%ずつ、ウェインが残りの10%である。だが、ウェインは、すぐ、若造ふたりに未来を賭けるのは危ないと考え直し、1976年6月には持ち分を800ドルでジョブズとウォズニアックに買い戻してもらう。前述のロゴが発注さ...
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清水克衛氏の「他助論」の書評 自助に加え、他助が必要な理由。

「まず、人を喜ばせよう」とは「あきんど感覚」と言い換えることができます。(清水克衛)清水克衛氏の他助論を読了しました。 サミュエル・スマイルズの自助論は西洋や近代日本を発展させた名著ですが この考えのみでは、今後の日本の成長は難しいと著者の...
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ウソはバレる(イタマール・サイモンソン&エマニュエル・ローゼン著)の書評

顧客を説得することしか頭にない企業は、顧客の真のニーズを叶えようとする企業にやがて淘汰されるだろう」 (ティム・ブラウン)しかし、超情報化時代に突入するにつれて、この状況は初めて変化を遂げようとしている。レビューサイト・スマートフォンのショ...
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