IT活用

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ジョブズはなぜ成功を勝ち取ったのか?「スティーブ・ジョブズ 無謀な男が真のリーダーになるまで」の書評

iPodはアップル初の大量生産品だが、これを世の中に送り出せたのは、最初にiMovle、続いて方向を修正して、iTunes、そしてiPodと論理的なステップをひとつずつスティーブらが踏んできたからだ。スティーブの忍耐力、統制、ビジョンが新た...
習慣化

何もしない時間をつくろう!吉田昌生氏の1分間瞑想法の書評

不思議に聞こえるかもしれませんが、「何もしないこと」で、心にエネルギーが溜まっていき、人生をよりパワフルに生きる力が得られるのです。現代は、いろんな情報がまるで洪水のように押し寄せてきています。電車に乗れば、いろんな広告が目に入りますし、周...
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多読でいろいろな脳番地を刺激しよう!

いちどきに、数種類の別な本を読むというのも、よく知られた戦略だ。飽きないためばかりではない。むしろ、複数の本を同時並行した方が、読める分量も確実に増えるからだ。実際、一部の小説を除いては、何をおいても読み続けなければ、という気にさせる本は少...
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松山大耕氏のビジネスZEN入門の書評 

禅は本当にシンプルです。しかし、ただ手を抜いただけの単純なものとは違います。考え抜いたあげくの究極形。無駄なものを何一つ使っていない。だからこそ、そこに見る人の気持ちが反映され、人の心を動かすのです。「そうか、これでいいのだ。これ以上は何も...
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ジョブズの交渉力を再評価する。ブレント・シュレンダーの「スティーブ・ジョブズ」の書評

すごいんですよ。部屋に入って『ウチのコンピューターを買う権限を持っている人はどなたですか』と聞けるんです。だれもいなければ、相手をしません。 『取引できる権限のある人としか交渉はしません』と言って帰ってしまいます。スティーブは手榴弾を投げこ...
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ブレント・シュレンダーの「スティーブ・ジョブズ 無謀な男が真のリーダーになるまで」の書評

持ち分はスティーブとウォズが45%ずつ、ウェインが残りの10%である。だが、ウェインは、すぐ、若造ふたりに未来を賭けるのは危ないと考え直し、1976年6月には持ち分を800ドルでジョブズとウォズニアックに買い戻してもらう。前述のロゴが発注さ...
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マルチタスクが幸福度を下げる??今ここに集中しよう!

人はなにをしている間も、その時間の半分近くは別のことを考えているようです。(トム・ラス) PDFA習慣術の徳本昌大です。 今ここへの集中が幸せの入り口になるとこのブログでもなんども紹介していますが トム・ラスも元気は、ためられるの中で、マル...
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直感力を取り戻せ!

情報と呼ばれるものの大半は、実は人生においてどうでもいいことばかりです。本当に必要な情報はわずかしかなく、しかし、気がつかないうちに、情報をタップリ取ってしまって「情報デブ」になってしまうものです。(高城剛) 特にインターネットは、マスメデ...
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ウソはバレる(イタマール・サイモンソン&エマニュエル・ローゼン著)の書評

顧客を説得することしか頭にない企業は、顧客の真のニーズを叶えようとする企業にやがて淘汰されるだろう」 (ティム・ブラウン)しかし、超情報化時代に突入するにつれて、この状況は初めて変化を遂げようとしている。レビューサイト・スマートフォンのショ...
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新しい習慣は、既存の習慣とのセットで考えよう!

新しく習慣化したいことは、すでに習慣化していることとセットにする。これは基本的なテクニックです。(コボリジュンコ)PDFA習慣術の徳本昌大です。 先週のコボリジュンコさんのブログに新しい習慣を身につける方法が書かれていました。 新しい習慣は...
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