本田直之

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本田直之氏のゆるいつながり 協調性ではなく、共感性でつながる時代の書評 

要するに、ネット上のコミュニケーションのあり方とリアルのコミュニケーションのあり方はもはや分けられず、相互に影響し合っているということです。そして、「ゆるいつながり=共感ベースのコミュニティ」をどうやって築いていくかということが、人生を...
習慣化

レバレッジ・リーディングから、インプット&アウトプットの重要性を学ぶ。

インプットするだけでは、ただの自己満足にすぎません。いかにアウトプットするかが勝負なのです。(本田直之) 人はインプットしたものしかアウトプットできない。(細野晴義) 書くことをただ単にアウトプットだと捉えずに 「インプット&ア...
習慣化

ワークライフバランスではなく、ワークライフハピネスを目ざそう!

幸せを数えたら、あなたはすぐに幸せになれる。(ショーペンハウアー) 私たちは仕事や家族、仲間のおかげで、幸せな時間を過ごせます。 自分一人だけでは、決して幸せにはなれません。  感謝することを習慣にすることで、自分の幸せ度合いを...
習慣化

過去の常識や他人の常識にとらわれるのをやめよう!

常識に縛られていては、新たな幸せにはたどり着けません。なぜなら常識とは過去の人たちがつくってできたものだから。だとすれば、過去の幸福の価値観から抜け出せないのは当然のことでしょう。(本田直之) LESS IS MORE 自由に生きる...
習慣化

自分のための未来への投資をスタートしよう!

一番怖いのは、なんとなく流されたまま生きてしまうことです。朝起きて満員電車に揺られながら会社に行き、与えられた仕事をこなす。 夜、会社を出て家に帰り、食事を済ませて、床につく。休口は家事や雑用を片付け、ぼんやりと過ごすうちに終わってしまう....
習慣化

浪費をやめて、投資をしよう!

お金の使い方のトレーニングも同じです。現時点でのお金の流れを把握しなければ、どこから改善していけばいいかが見えてきません。とはいえ、お金のやりくりのための家計簿ではありませんから、詳細な費目に分けたデータは不要です。ポイントは、支出を「投資...
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カバンの中身を軽くしよう!常識を疑う癖をつけよう。

テクノロジーの進化に伴い、スケジュール帳やカメラ・各種資料などのペーパー類がスマホの中に収まったこと。そして、仕事に必要だと思ってカバンに入れていた多くの物がじつは安心するための材料だったということです。「もしかしたらいつかいるかも……」と...
習慣化

自分で未来の判断をつける癖をつけよう!孤独の時間のススメ。

何かを決める時、すぐにネットの向こうに答えをもとめるのは、外部のアドバイザーに判断を求めるようなものです。(本田直之) 便利な時代を生きる私たちは、わからないことがあるとすぐにネットを頼ってしまいます。 本田直之氏は、この風潮が自分をダメ...
習慣化

ラクな状態をいますぐ壊したくなってきた。「何を捨て何を残すかで人生は決まる」の書評

同じであることは、ラクであることとつながっていますが、わたしは定期的にラクな状態を壊すことも大切だと思っています。また、生活拠点もエリアも変わらない暮らしは、物を自然と増やしてもしまいます。(本田直之)  何を捨て何を残すかで人生は決まる...
習慣化

ワンパターンの生活を繰り返すと、新たな発見がなくなってしまう??

自分のフィロソフィーに従って判断していく能力は物を買う場面だけでなく、あらゆる決断の際に必要な能力です。それを持った上での賢い消費行動が、今の時代には大切になってきます。(本田直之) 何を捨て何を残すかで人生は決まる(本田直之著)の書評ブロ...
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