夢リスト

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習慣化

ヒント付きの地図を作って、自分の人生を操縦しよう!

自分にとって大切なものは何なのか、普段から自分に言い聞かせていないと、周囲の人や出来事に注意力を奪われ、目標をすっかり忘れて日々を過ごしてしまうのだ。(スティーヴ・チャンドラー) photo credit: Steve Walse...
書評

Wish list100を書くと、自分の中の隠れていた欲求に気づける!

10個やりたいことは、サッと書けても、100個書けって言われたら、けっこう、真剣に考えなきゃいけないんだよ。自分しか見ないノートなんだから、人には言えないような欲望だっていいわけじゃん。そうすると、自分の潜在意識とか、隠していた欲求とか、い...
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夢を実現するためのやることリスト活用術

生涯の夢に大きな目標の旗を立て、そこまでのプロセスにおいて大事な通過点に中くらいの目標の旗、この旗から旗の各区間に小さな目標の脳、さらに小さな目標の旗の間にもっと細かい目標の旗・・・こんなふうにたくさんの旗を立てるのが熊谷流なのです。これは...
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100の夢リスト(実践編)夢を簡単に叶える方法

未来は美しい夢を信じる人のためにあります。(エレノア・ルーズベルト) 私の最近の夢は、幸せな人を一人でも増やすことです。 「幸せとは、ワクワクな目標に向かって、今に集中することだ」と私は定義していますが 自分のやりたいことが見...
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ロバート・ハリスの「人生の100のリスト」を再読して、考えたこと。

生きるということは、死ぬ日まで自分の可能性をあきらめず、与えられた才能や日々の仕事に努力しつづけることです。(瀬戸内寂聴) 40歳を過ぎた頃、同年代の仲間が次々亡くなり 私は自分の死について真剣に考えるようになりました。 自分の存在を問...
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ジュリア・キャメロンのモーニングページで、自分のために行動する習慣を身につけよう!

願望リストは、 「楽観主義を取り戻すには、具体的な行動をすべきだ」と教えてくれる。自分のために行動する習慣がつくと、人の要求にあまり振り回されなくなる。(ジュリア・キャメロン) 願望リスト(夢リスト)を作成すると、夢が叶うようになりま...
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遠回りがいちばん遠くまで行ける(有川真由美著)の書評

愚痴やマイナスの言葉、たとえば、「もうダメ」「最低」「~すればよかった」といった言葉が出そうになると、代わりに、「なんとかなる」「最高」「これでよかった」とプラスの言葉を使うようにしてきました。性格や感情を変えるのは難しくても、言葉を変える...
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今ここに集中するための時間術

生きることの最大の障害は、期待することである。それは、明日を願うあまり、今日を失うことである。(ルキウス・アンナエウス・セネカ)年の瀬は年々忙しくなっていますが、必ず時間を作って今年の振り返りを自分のブログや日記を読みながら行っています。F...
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トライオン・エドワーズの名言と夢リストの習慣化

意見を決して変えない人は、失敗を正すことも決して出来ない。そして、今日より明日、賢明になることなども、決してないだろう。(トライオン・エドワーズ) 自分が正しいと思っていると、変化のチャンスを失います。 人のアドバイスをちゃんと聞けなかった...
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私の人生を変えた一冊!「夢のリスト」で思いどおりの未来をつくる!(ブライアン・トレーシー著)の書評

高名なマネジメントの指導者、ピーター・ドラッカーも書いている。「未来を予言する最良の方法は、それをつくり出すことである」。誰でも、幸せで、健康で、人に好かれ、繁栄したいと思っているが、できるかぎりのものを手に入れる唯一の方法は、「自分で未来...
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