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人間は苦しい方を選んだ方が、たとえ失敗しても成長するでしょう。ハードルの高い方を選択した方が、ワクワクするかもしれません!(横山信治)

スクリーンショット 2016-05-13 9.29.05

今朝の横山信治氏のメルマガを読んでいて、元気になれました。
ハードルの高いことを選択すれば、成長できるという考え方がすごいですね。
最近、私も良いこと、悪いこと両方を受け入れられるようになりました。
つらい時、課題がある時のほうが、自分を成長させられると
ポジティブに捉えられるようになったのです。
こう考えることで、ピンチをチャンスに置き換えられ
いつでもハッピーマインドを保てるようになります。

幸せだなと考えるようになると、脳が勝手に幸せなことを探してくれます。
課題を解決すれば、成長できると信じることで
脳はアクティブに動いてくれるのです。
問題解決のアイデアが、突然浮かんできたり
Facebookのタイムラインを見ている時に
この人に会うべきだという神のお告げが来たりします。
私はこの直感を信じて、すぐに仲間にメッセージを送って
アポイントをとるようにしています。

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久々に会う友人や仲間から、多くの刺激を受けられます。
会話の中にヒントが見つかったり、解決できる人を紹介してもらえるかもしれません。
また、美味しいものを食べたり、カフェで談笑すれば
それだけで嫌なことを忘れられ、気分転換になります。
笑顔になることで、たいがいのことは解決出来るのです。
何かつらいことがあると、人間は自宅や会社にこもりがちですが
これでは良いアイデアが浮かんでくるわけがありません。

人に会うことで共感を得られたり、教訓を得られます。
苦しい時にこそ、いろいろな日人に会って、アドバイスをもらうべきです。
悩んでいるだけでは、物事は解決しませんから
とにかく、自分から行動を起こすのです。
書く、歩く、話す、笑うなど体を動かすことで、脳は活性化します。
嫌なことが起こった時は、さっさと寝て気分を切り替え
翌日からは思い切って行動することで、ピンチをチャンスにできるのです。

今日もお読みいただき、ありがとうございました。

私の好きな本や自分の著書をピックアップしています。
ぜひ、書籍の表紙をクリックしてご一読ください。

    
     

photo credit: Ryan via photopin (license)

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徳本昌大

徳本昌大ソーシャルおじさん

投稿者プロフィール

複数の広告会社で、コミュニケーションデザインに従事後独立。
特にベンチャーのマーケティング戦略に強みを持つ。
ソーシャルメディアを活用したコミュニケーションデザインの実績多数。

現在、ベンチャー企業の取締役 顧問として活躍中
インバウンド、海外進出のEwilジャパンCOO
Iot、システム開発のビズライトテクノロジー 取締役
みらいチャレンジ ファウンダー GYAKUSAN株式会社など
アルコール依存症を克服した独自の習慣術でのベンチャー起業家へのコーチングも行う。

ドラッカー名言学び実践会主催
iPhone記事や、ビジネス書籍の書評をブログにて毎日更新しています。
MacFanの書評連載も評判

著書に、
「ソーシャルおじさんのiPhoneアプリ習慣術」(ラトルズ)
「図解 ソーシャルメディア早わかり」(中経出版)
「ソーシャルメディアを使っていきなり成功した人の4つの習慣
「ソーシャルメディアを武器にするための10ヵ条」(マイナビ)
など多数。

電子書籍も積極的にリリースしています。
「ミドル世代のための小さな会社の創り方」
「名刺作成のプロが教える ソーシャリアル名刺の作り方」
などが代表作。

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