マクドナルドのオペレーションに関して

最近スターバックスのないエリアに外出することが多く、マクドナルドを利用することが多くなった。確かに以前の泥のような味のコーヒーは相当改善され、120円でミーティングやiPhoneで情報チェックさせてもらえるスペースは貴重だ。しかし、スタッフが相当疲弊しているように感じるのは私だけだろうか?安さを追求する前に従業員の待遇やモチベーションの改善も必要なのではなかろうか。いくつかの店補で前には感じなかったのだが、クリンネスの問題が散見される。原田イズムが浸透してマーケティングの強いブランド力のある会社に成長しているが、盲点は従業員のクオリティの更なるパワーアップだろう。従業員にも余裕がほんの少しでもあれは、店補の問題点を発見出来るだろう。

– Posted using BlogPress from my iPhone

この記事を書いた人
徳本昌大

 
●複数の広告会社で、コミュニケーションデザインに従事後、企業支援のコンサルタントとして独立。

●多様な講師をゲストに迎えるサードプレイス・ラボのアドバイザーとして、勉強会を実施。

●著書
「ソーシャルおじさんのiPhoneアプリ習慣術」(ラトルズ)
「図解 ソーシャルメディア早わかり」(中経出版)
「ソーシャルメディアを使っていきなり成功した人の4つの習慣」(扶桑社)
「ソーシャルメディアを武器にするための10ヵ条」(マイナビ)
など多数。
 
徳本昌大 Amazonページ >
 

徳本昌大をフォローする
ブログ
スポンサーリンク
徳本昌大をフォローする
徳本昌大の書評ブログ!毎日90秒でワクワクな人生をつくる
Loading Facebook Comments ...

コメント